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毎日できる美白・美肌

クレンジング・洗顔

クレンジングは美白スキンケアの基本

美白スキンケアの基本中の基本は、正しいクレンジング
メイクアップの汚れや皮脂など、油性の汚れをお肌の上に残したままにしておくと、お肌がくすむ、毛穴が開く、色素沈着を起こす等、美白を妨げる原因になることもあります。

クレンジングは見た目でメイクアップが落ちさえすればいいと考えがちですが、必要以上に油分を取り除いてしまい、お肌に負担をかけるクレンジングを選んではいけません。お肌への負担を第一に、そして美白を考えなくてはなりません。

また、目もとや口もとは、皮フが薄くてデリケートな部分なので、こすりながら洗うような行為は避けないといけません。リムーバーの使用をオススメします。

美白を目指す人にとって、デリケートな目もとは汚れも残りやすくとても大事です。かと言って華やかな目元にはアイメイクは欠かせません。リムーバーを適量コットンに含ませ、まぶたを軽くおさえ、アイメイクと十分になじませてからごく軽い力でふきとります。

お肌のマッサージ

手のひら全体でマッサージ

お肌の運動不足がハリや弾力を失わせ、肌の新陳代謝を妨げます。マッサージで肌の血行を促し、美白にとって大事な肌の細胞の生まれ変わりを促進します。指先だけのマッサージは必要以上にお肌に負担をかけてしまうので、力の入りやすい人差し指を使わず薬指を使いマッサージするか、お顔の筋肉の流れにそって手のひら全体でお肌を包み込むようにマッサージすることが大切です。

マッサージによって皮フの温度が高くなることで血行が促進されます。また、美白にとって大事な肌細胞の生まれ変わり(ターンオーバー)を促してくれるとともに、弾力のあるやわらかい素肌に導いてくれます。
さらに、心地よい刺激により、お肌も心もリラックスできるというメリットも美白にとってはプラスになります。

太ももや腕の内側の肌が美しいのは、紫外線やメイク・クレンジング等の刺激が無く、皮膚の温度が高いからでしょう。

パックまたはマスク

美白パック

一定の時間、お肌を外気からシャットアウトしてくれる美白パックは、お肌の奥にたまっていた老廃物や古くなった角質などをきれいに取り除くだけでなく、皮フの温度を高めて血行をよくし、お肌の生まれ変わりを促し美白へと導きます。

また、後に使う美白化粧水や美白美容液、美白乳液、美白クリームなどの角質層への浸透がよくなるという、うれしい効果とともに美しい美白の肌へと導いてくれます。

定期的に美白パックをすることによって、美白を妨げる不要な角質や深部の汚れが取れ、新陳代謝もスムーズに行われます。血行がよくなり、お肌にハリと弾力を与え、またお肌にうるおいを与える効果もあり美白を目指す上には、とても大切なことです。

化粧水

潤いたっぷり化粧水

お肌のかさつきは、小じわの注意信号です。
水分を補い、うるおいのお肌に整えることが大切です。
お肌のかさつき、小じわは美白の妨げにつながります。
お肌の表面の水分が15〜20%の時、お肌はみずみずしくうるおいのある理想的な状態となります。
お肌にたっぷりのうるおいを与えるだけでなく、お肌を引き締め、みずみずしい素肌に整えてくれる化粧水は、つけるタイミングが重要です。
夜は入浴後、きちんとうるおいを与えることが大切です。

乳液&クリーム

水分を逃がさないための乳液rとクリーム

化粧水でうるおいを与えても、そのままではうるおいは逃げてしまいます。
お肌から水分が蒸発しないように、乳液やクリームで油分のヴェールをかけるお手入れが必要です。
お肌の汚れをきちんと取り除いて、うるおいをしっかり補給したら、水分が逃げないように乳液とクリームでうるおいの膜をつくってフタをすることが美白にとって大切です。

水分と油分をバランスよく補ってくれるだけでなく、お肌をやわらかくする効果もあるので、乳液を省いてしまうというのはお肌にとっても美白にとってもよくないこと。

また、乳液やクリームはべたつくイメージはありますが、きちんとつけると、逆にべたつきがおさえられる効果もあります。

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